MENU
飯塚 七海(麻布大学附属動物医療センター)
【Sat304-O1-1】複合型下垂体ホルモン欠損症を疑う猫の1例
小林 友馬(麻布大学)
【Sat304-O1-5】リアルタイムPCRによるスクリーニング検査では検出されなかったEhrlichia canis感染症の犬の1例
鈴木 那菜(北里大学)
【Sat412-O2-1】イヌの大細胞性消化器型リンパ腫細胞株に対するカバジタキセルの効果の検討
稲永 咲耶(山口大学)
【Sat412-O2-2】イヌc-kit遺伝子変異によるKITの細胞内局在およびシグナル伝達への影響の解析
上垣 楓歌(KyotoAR動物高度医療センター)
【Sun304-O7-3】舌亜全摘を実施した犬における食事管理と口腔期トレーニング〜看護的アプローチによる実践〜
中島 佳代子(とがさき動物病院)
【Sun304-O7-5】犬の1歳未満での予防的口腔内治療の重要性と歯周病に関わる調査報告
安田 理紗(北海道大学)
【Sun412-O8-3】犬の腎疾患におけるShear Wave Elastographyの有用性
渡邊 陸(どうぶつの総合病院)
【Sun412-O8-5】慢性腸症の犬における腸陰窩疾患の臨床的特徴に関する回顧的研究
一般演題のうち、発表者がアワード審査を希望した演題については、発表内容および発表者の意向を踏まえ、以下の4部門に分類し、各部門の優秀演題をJCVIMアワードとして表彰しています。
・症例検討
・研究
・臨床研究
・動物看護
審査は二段階で実施しています。
一次審査では、科学的または倫理的に問題のある発表を除外したうえで、多数の獣医系・動物看護系大学教員が参加し、提出された抄録を採点し、アワード候補演題(7演題)を選抜します。
二次審査では、学会当日の発表を対象に、約5名の大学教員による審査を行い、各部門につき原則2演題の優秀演題を選抜しています。