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| 研究発表 | 会場名 | 部屋名 | 場所 |
|---|---|---|---|
| 研究発表 1-A/2-A/3-A | A会場 | 教育研究棟A 1F A101 | 高知工科大学 |
| 研究発表 1-B/2-B/3-B | B会場 | 教育研究棟A 1F A104 | |
| 研究発表 1-C/2-C/3-C | D会場 | 教育研究棟A 1F A105 | |
| 研究発表 1-D/2-D/3-D | D会場 | 教育研究棟A 1F A106 | |
| 研究発表 1-E/2-E/3-E | E会場 | 教育研究棟A 1F A107 | |
| 研究発表 1-F/2-F | F会場 | 教育研究棟A 1F A108 | |
| 研究発表 1-G/2-G/3-G | G会場 | 教育研究棟A 1F A109 | |
| 研究発表 1-H/2-H/3-H | H会場 | 教育研究棟A 1F A112 |
2026年10月31日(土)9:00-10:30
| 【A会場】 1-A 情報活用能力の育成等 | |
| 1-A-1 | 小学校中学年による生成AI 活用の取り組み―児童らの生成AI との対話履歴の分析を通して |
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坂口 朋子(大阪市立本田小学校) 豊田 充崇(和歌山大学教職大学院) |
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| 1-A-2 | 小学校第3学年における学校放送番組を活用した生成AI の学習活用を考える学級活動の授業の試み |
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小池 翔太(東京学芸大学附属小金井小学校) 安藤 祐介(NPO 法人みんなのコード、ビジネス・ブレークスルー大学、清泉女子大学) |
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| 1-A-3 | 生成AIを活用した統計的思考力向上のためのデータサイエンス教育の実践~ AAR サイクルと協同による思考促進型学習環境の構築~ |
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佐藤 健太(名古屋大学教育学部附属中・高等学校) 都丸 希和(名古屋大学教育学部附属中・高等学校) |
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| 1-A-4 | 自分の考えを論理的に説明し、議論を活発に行える生徒の育成~生成AI を活用した特別活動の充実~ |
| 明石 勇気(栗東市立栗東中学校) | |
| 1-A-5 | 通業通常学級におけるコグトレの有効感と自己調整的学習行動の関連-単元内自由進度学習における学び方選択に着目して- |
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友久 睦規(高知県教育イノベーションラボ・香南市佐古小学校) 福谷 遼太(高知大学) |
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| 【B会場】 1-B 情報活用能力の育成等 | |
| 1-B-1 | これまで蓄積されてきた高校情報科の教材・指導方法を小中学校の情報教育に生かす―次期学習指導要 領「情報の領域(仮称)」「情報・技術科(仮称)」に向けた再構成― |
| 椋本 哲也(大成学園大成高等学校) | |
| 1-B-2 | 中学2年生の理科教科書における文章と図表の関連付けに関する実態―関連付けを支える促進要因と阻む阻害要因の整理― |
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丸田 浩喜(兵庫県たつの市立龍野東中学校) 堀田 雄大(新潟星稜大学) 佐藤 和紀(信州大学学術研究院教育学系) 小松 良介(長野県伊那市立伊那小学校) | |
| 1-B-3 | 小学校「総合的な学習の時間」における混乱から好奇心への転換―探究の過程で分岐に関与した条件の事例的検討― |
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上杉 佑佳(東京学芸大学大学院教育学研究科) 高橋 純(東京学芸大学教育学部) | |
| 1-B-4 | 社会科教科書の構造と作成者の意図に着目した読解指導が児童の読みの深さに及ぼす影響 |
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津森 平(島根大学教育学部附属義務教育学校) 大久保 紀一朗(京都教育大学) 三井 一希(山梨大学) 佐藤 和紀(信州大学) 堀田 龍也(東京学芸大学) | |
| 1-B-5 | 小学校における情報活用能力育成のためのスキル指導―ICT 支援員が重視する視点をもとにしたリーフレット開発― |
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谷藤 裕美(東みよし町学校教育課 ) 土井 国春(鳴門教育大学学校教育研究科) | |
| 【C会場】 1-C 情報モラル、情報セキュリティ/メディア教育、メディア・リテラシー | |
| 1-C-1 | 小学校低・中学年を対象とした情報モラル授業に関する児童と保護者の意識の比較 |
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八木澤 史子(千葉大学) 山崎 寿代(広島県教科用図書販売株式会社) 好本 仁朗(広島県教科用図書販売株式会社) 堀田 龍也(東京学芸大学) | |
| 1-C-2 | 偽情報・誤情報に関する教材の収集・分析と教材化の視点について |
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永末 蓮(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 1-C-3 | ネットリテラシー教育を目的とした物語型ゲームの開発―Flow 理論、批判的思考および主体性の統合に着目して― |
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LIN YAOBING(宇都宮大学) 川島 芳昭(宇都宮大学) | |
| 1-C-4 | アバターの身体性に着目したデジタル・シティズンシップ教育の構築– 小規模校におけるメタバース空間を活用した体験的アプローチと振る舞いの変容– |
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井上 知輝(本山町立吉野小学校) 鈴木 薫子(本山町立吉野小学校) 今度 珠美(関西大学大学院) | |
| 1-C-5 | 生成AI によるフェイク動画制作前後の教員養成課程の大学生のメディア・リテラシーの意識・技能の自己評価の変化の予備的検討 |
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花手 裕(信州大学) 柳田 岳洋(信州大学) 佐藤 和紀(信州大学) | |
| 【D会場】 1-D 教科指導におけるICT 活用 | |
| 1-D-1 | 小学校外国語での生成AI で作成した教材アプリを活用した授業実践と評価 |
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村藤 華子(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 1-D-2 | 一人一人が未来の創り手となるための探究的な学習の在り方~個別最適なICT の利活用を通した教育DX の実現~ |
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大山 翔(つくば市立みどりの学園義務教育学校) 瓜阪 亮磨(つくば市立みどりの学園義務教育学校) 高橋 純(東京学芸大学) | |
| 1-D-3 | 生成AI と学習者用デジタル教科書の効果的な組み合わせ方ー小学校国語を例にー |
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鈴木 秀樹(東京学芸大学附属小金井小学校) 佐藤 牧子(東京学芸大学附属小金井小学校) | |
| 1-D-4 | 個別最適な学びを志向する授業実現のための生成AI活用 |
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黒瀬 忠行(佐川町教育委員会) 下里 友輔(佐川町立斗賀野小学校) 岩﨑 あかね(佐川町立斗賀野小学校) 高場 雄太(BIPROGY 株式会社) | |
| 1-D-5 | 児童が防災を「自分事」として捉える探究学習の展開ー生成AI による避難所の可視化と「本当に必要な備え」を見直す活動を通してー |
| 武田 直也(三重県松阪市立よねのしょう小学校) | |
| 【E会場】 1-E 教科指導におけるICT活用 | |
| 1-E-1 | 単元内自由進度学習で学習計画シートの相互参照を取り入れた実践における学習調整の意識と主体的に学習に取り組む態度の変容 |
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辻 瞳(学校法人田中学園) 佐藤 和紀(信州大学) 泰山 裕(中京大学) 稲木健太郎(栃木県壬生町立壬生東小学校) | |
| 1-E-2 | 「学びの三本柱」を基盤とした小中一貫校における授業デザインの構築 |
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高山 幸子(九州文化学園小学校・中学校) 橋元 小百合(九州文化学園小学校・中学校) 福田 孝義(佐賀未来塾ICT 活用教育研究所) | |
| 1-E-3 | 教科書読解とノート組み合わせた授業デザインの提案 |
| 中西 奈菜(中京大学) 泰山 裕(中京大学) | |
| 1-E-4 | 小学校4年生における学習の参照と被参照への意識- 他者参照の導入に向けた予備的検討- |
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三浦 裕太(横浜市立南瀬谷小学校) 草本 明子(東京大学) 高橋 純(東京学芸大学) | |
| 1-E-5 | 小学校の個人探究における「指導の標準化」の実践と評価―昨年度からの準備プロセスと実践した教員に対する質問紙調査から― |
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伊藤 匠平(多度津町立多度津小学校) 豊田 大登(日本体育大学) | |
| 【F会場】 1-F 特別支援教育 | |
| 1-F-1 | ことばの教室の教育DX:対面での「構音指導」を充実させるオンライン支援のあり方 第3報 ~外部専門家との事例を通した対話的な学びの場の構築と生成AI 活用の検証~ |
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高松 敏之(新潟県長岡市立新町小学校) 埜藤 奈美(一般社団法人ことばサポートネット) | |
| 1-F-2 | 中学校特別支援学級の数学科における自己支援行動を支える学習環境の設計―生徒の声を生成AI 教材開発へつなぐ更新サイクル― |
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吉田 海渡(相模原市立中野中学校) 梅野 哲(相模原市立中野中学校) | |
| 1-F-3 | 知的障害のある肢体不自由児の色の概念形成を促進しうるワンタップ教材アプリの開発と授業実践 |
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北村 京子(三重県立度会特別支援学校) 菊池 紀彦(三重大学) | |
| 1-F-4 | 肢体不自由児の教科指導におけるICT 活用の要点と教師の役割の探究 |
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和久田高之(神奈川県立三ツ境支援学校) 西村 健一(高知大学) | |
| 1-F-5 | 肢体不自由のある児童生徒の客観的評価法に基づいた良姿勢の創造~体圧分散装置を用いた姿勢評価の試み~ |
| 三堀 正貴(広島県立福山特別支援学校) | |
| 【G会場】 1-G 教員研修、教員養成 | |
| 1-G-1 | SINET環境下におけるオンライン研修の実践と評価-受講者同士の対話と演習を軸としたインタラクティブな研修の一試みー |
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齋藤 純(仙台市教育センター) 稲垣 忠(東北学院大学) | |
| 1-G-2 | 研修観の変容を目指したICT 活用指導力育成の取組-徳島県教育委員会におけるハイクラスリーダーをハブとした研修の段階的導入- |
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宮城 佳恵(徳島県教育委員会義務教育課長) 中川 斉史(徳島県教育委員会教育長) | |
| 1-G-3 | 研究授業の事後研究会での生成 AI 活用に対する小学校教員の意識に関する調査 |
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大松 有香(京都市立藤城小学校) 大久保 紀一朗(京都教育大学) | |
| 1-G-4 | ICT を活用した遠隔合同授業で,学舎を越えた生徒の協働的な学びを深めるためには |
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中井 裕彰(京都府立宮津天橋高等学校宮津学舎) 岡 新平(京都府立宮津天橋高等学校宮津学舎) 安見 孝政(京都府立宮津天橋高等学校宮津学舎) | |
| 【H会場】 1-H 校務の情報化 | |
| 1-H-1 | 生成AIを伴走者とした「校長の言葉」が創る学校経営 〜深化性・一貫性・共有性を高め、学校教育目標の実現へつながる好循環の創出〜 |
| 金井 義明(熊本市立健軍東小学校) | |
| 1-H-2 | 教員の生成 AIを活用したツール開発に関する事例調査―生成 AIパイロット校認定校を対象として― |
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土井 国春(東京学芸大学) 堀田 龍也(東京学芸大学) | |
| 1-H-3 | 中学校における校務情報化の実践と展開~「どこにでもある公立中学校」から広げる、生成AI を活用した校務DX ~ |
| 小滝 武志(多度津町立多度津中学校) | |
| 1-H-4 | 校務DXを通じた事務職員の学校運営参画―共同学校事務室を基盤とした取組の成果と課題― |
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森部 翔也(香美市学校事務室、高知県教育イノベーションラボ) 福谷 遼太(高知大学) | |
| 1-H-5 | 生成AIを活用した校務効率化と授業デザインの実践的検討〜GIGAスクール構想下における教員の伴走者としてのAI活用〜 |
| 西岡 裕太(相模原市立中央小学校) | |
2026年10月31日(土)10:45-12:15
| 【A会場】 2-A 情報活用能力の育成等 | |
| 2-A-1 | 学校における「プログラミング教育」の現在地と展望〜継続的なアンケート結果から見える理想との距離と、その克服に向けた一提案〜 |
| 望月 陽一郎(大分県立芸術文化短期大学) | |
| 2-A-2 | 小学校プログラミング授業における生成AI を用いたバイブコーディングの実践と指導法の考察 |
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溝田 正浩(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 2-A-3 | 学校設定教科「情報プログラミング」の教材開発 |
| 梶山 健(園田学園中学校・高等学校) | |
| 2-A-4 | 情報技術の特性を理解して適切な取扱い方を考える授業の実践 二次元コードとドメインを題材として |
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清水 賢(宮城教育大学附属中学校) 板垣 翔大(宮城教育大学) 富永 あかり(広島県教科用図書販売株式会社) 安藤 明伸(広島工業大学) 堀田 龍也(東京学芸大学) | |
| 【B会場】 2-B 情報活用能力の育成等 | |
| 2-B-1 | 写真比較を起点とした探究スキル育成のマイクロトレーニング― 生成AIを活用したKenmei Time における問い作り・TAG づけ・意見文作成の実践 ― |
| 榎本 裕司(賢明学院小学校) | |
| 2-B-2 | 情報活用能力アンケートを契機とした教師の指導の省察と授業改善に向けた気付き |
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酒井 佑輔(上越教育大学 教職大学院) 防村 優太(上越教育大学 教職大学院) 清水 雅之(上越教育大学) | |
| 2-B-3 | カードゲームを通した情報リテラシーの育成―判断の過程の共有に着目して― |
| 内堀 友寛(大阪教育大学附属天王寺小学校) | |
| 2-B-4 | IB のATLスキルに位置づけた生成系AIリテラシー育成の試み-国際バカロレア校における実践経過報告- |
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新名主 敏史(学校法人津曲学園鹿児島修学館中学校・高等学校) 大保 政貴(学校法人津曲学園鹿児島修学館中学校・高等学校) | |
| 【C会場】 2-C 教科指導におけるICT 活用 | |
| 2-C-1 | 小学校理科の問題解決における生成AIを活用した「問いづくり」の効果に関する分析 |
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吉田 美央(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 2-C-2 | 児童の考えの更新を促す説得型AI 教材の開発と実践― 小学校家庭科におけるGoogle Gemini のGem機能の活用を通して ― |
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遠藤 隆平(岡山市立平井小学校、鳴門教育大学大学院) 藤原 伸彦(鳴門教育大学大学院) | |
| 2-C-3 | 算数科教育におけるICT を活用した個別最適な学びと協働的な学びの継続的な実践 |
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樋口 智治(東京都世田谷区立桜町小学校) 三井 一希(山梨大学 教育学域・准教授) | |
| 2-C-4 | 児童の思考変容に応じた教師の教材投入判断を支える生成AI の活用―小学校第5学年理科「電流と電磁石」の実践を通して― |
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谷田 健司(琴浦町立八橋小学校) | |
| 2-C-5 | 社会や探究につながる算数・数学の学びをどのようにデザインするかー探究プロセスで構築する算数・数学PBL の実践と分析ー |
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加藤 弘靖(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 小島 亜華里(奈良教育大学) | |
| 【D会場】 2-D 教科指導におけるICT 活用 | |
| 2-D-1 | 中学校における探究的な学習のプロセスを支援する生成AI の利活用に関する実践研究 〜衣笠中学校版「きわみプロジェクト」を通した質的事例分析〜 |
| 石橋 皓一朗(京都市立衣笠中学校) | |
| 2-D-2 | 探究的な学習における生成AI と他者参照から得た情報の活用 |
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草本 明子(東京大学) 小川 晋(高森台中学校) 井村 亜紀子(高森台中学校) 水谷 年孝(春日井市教育委員会) 高橋 純(東京学芸大学) | |
| 2-D-3 | 生成AI を日常的に活用する中学生の学習変容に関する縦断的事例研究ー成果物の完遂とAI 活用方略の発達に着目してー |
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加藤 望(春日井市立高森台中学校) 小川 晋(春日井市立高森台中学校) 井村 亜希子(春日井市立高森台中学校) 水谷 年孝(春日井市教育委員会) 高橋 純(東京学芸大学) | |
| 2-D-4 | 複線型の数学授業における生成AI の活用実態 |
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武田 尚大(春日井市立高森台中学校) 小川 晋(春日井市立高森台中学校) 井村 亜紀子(春日井市立高森台中学校) 水谷 年孝(春日井市教育委員会) 高橋 純(東京学芸大学) | |
| 2-D-5 | 学習方略の指導と生成AIフィードバックを組み合わせた語彙指導の改善 |
| 高橋 楽々(三重県志摩市立文岡中学校) | |
| 【E会場】 2-E 教科指導におけるICT活用 | |
| 2-E-1 | ICT を活用した協働的な情報整理と討論を通した社会科学習〜事象を関連付け、知識を活用する授業デザイン〜 |
| 波多野 雅俊(松江市立内中原小学校) | |
| 2-E-2 | 協働学習ツールを活用した個別最適な学びへのアプローチ〜学習パッケージの提供と縦横段型探究学習〜 |
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小谷 拓(大阪市立大和川中学校) 古野 祟之(JR 四国ソリューション株式会社) | |
| 2-E-3 | 生成AIを活用したTOEFL ITP 対策授業の設計と実践―大学英語授業(英語LR)における学習成果と学生の認識― |
| 斉田 智里(横浜国立大学) | |
| 2-E-4 | 「もう一度聴いてみよう」を引き出す題材構成の工夫とICT の活用~中学校音楽科鑑賞領域における個の学びを深めるクラウド環境の構築~ |
| 中多 真央(多度津町立多度津中学校) | |
| 2-E-5 | 失われるかもしれない「ふるさと」を未来へつなぐー南海トラフのAIシミュレーションと地域の記憶を残すデジタルアーカイブ ー |
| 武知 将人(徳島県教育委員会) | |
| 【F会場】 2-F 教育・学習用ソフトウェア開発・評価 | |
| 2-F-1 | 音声対話AIおよびVRを活用した探究・自己調整学習モデルの構築~個別の変容過程の分析を中核とした実践と研究中間発表~ |
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大倉 俊亮(星槎もみじ中学校) 竹澤 聡(株式会社サトシ研究所) | |
| 2-F-2 | 多様な学習者を包摂するマルチメディアコンテンツの開発~ RPG 型教材「冒険 百人一首伝説」LITE 版の作成を通して~ |
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岩森 正治(三重県教育工学研究会) 森 喜世子(三重県教育工学研究会) 谷本 康(三重県教育工学研究会、亀山市立井田川小学校) 南 和美(三重県教育工学研究会、伊勢市立城田小学校) 中村 武弘(三重県教育工学研究会、度会町教育委員会) 竹内 久人(三重県教育工学研究会) | |
| 2-F-3 | 多様な学びを保証するメタバースの新たな可能性-学びのセーフティーネットとしての役割強化を目指して③- |
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袖山 賢治(長野市立犀陵中学校) 山岸 建文(豊野高等専修学校) | |
| 2-F-4 | 個別探究における『学びの連続性』を保障する小中一貫e ポートフォリオの開発と評価 -GAS を用いた「ステアボード」の設計と導入初期における教員のシステム受容度調査- |
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菊地 達弥(北海道岩見沢市立上幌向中学校) 黒坂 俊介(北海道岩見沢市立第二小学校) | |
| 2-F-5 | スモウルビーによる小中高一貫のプログラミング学習環境の構築―実践的プログラミング言語 Ruby を全国の教室へー |
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高尾 宏治(NPO 法人Ruby プログラミング少年団、株式会社ネットワーク応用通信研究所) 瀬崎 邦博(松江市立義務教育学校玉湯学園、島根県メディア教育研究会) | |
| 【G会場】 2-G 教員研修、教員養成 | |
| 2-G-1 | AI時代における教師の信念への考察 |
| 田中 優太(東京学芸大学教育学部) 高橋 純(東京学芸大学教育学部) | |
| 2-G-2 | 授業改善と情報活用能力の育成に関する市内小中学校教員の認識と指導の実態 |
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宮﨑 靖(小矢部市立大谷小学校) 篠島 祐貴(小矢部市教育センター) 南 明子(小矢部市教育センター) 中尾 教子(鎌倉女子大学) | |
| 2-G-3 | 時間的・物理的制約を解消する非同期型授業改善プラットフォームの開発〜複数校連携による若手教員育成と持続可能な研修DX の構築〜 |
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神野 圭佑(岩見沢市立幌向小学校) 黒坂 俊介(岩見沢市立第二小学校) | |
| 2-G-4 | 大学生と小学校教員の授業研究における生成AI活用の有効性について |
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朝井 舞緒(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 【H会場】 2-H 校務の情報化/その他 | |
| 2-H-1 | 瀬戸SOLAN 学園における有償版生成AI活用の効果検証— 個人情報(重要性分類Ⅱ)を含む校務データのセキュアな運用と個別最適な学びへの展開 — |
| 長尾 幸彦(学校法人SOLAN 学園、株式会社教育システム) | |
| 2-H-2 | 学びの連続性を生み出すカリキュラム・マネジメント ~デジタルカリキュラムの構築とプロシートを活用した実践~ |
| 國光 妙子(大阪教育大学附属天王寺小学校) | |
| 2-H-3 | 北海道における「フルタイム遠隔授業」の課題と成果〜遠隔授業における反転学習・協働学習の実施を中心に〜 |
| 千葉 康平(北海道高等学校遠隔授業配信センター) | |
| 2-H-4 | 個人探究の変遷とその要因に関する事例研究-5年間の縦断的データに基づく中学2年生K子の変容要因の分析- |
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三宅 貴久子(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 樋口 万里子(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 泰山 裕(中京大学教養教育研究院) | |
| 2-H-5 | 視覚表現と対話を通した高校生の国際協働学習経験の再意味づけ―カンボジア小学校との交流を事例に― |
| 君塚 麿(日本福祉大学付属高等学校) | |
2026年10月31日(土)13:15-14:45
| 【A会場】 3-A 情報活用能力の育成等 | |
| 3-A-1 | 継続的な学校間交流を地域理解と創造的なものづくりにつなげる学習モデルの構築―給食を共通テーマとしたプロジェクト型学習の実践― |
| 佐和 伸明(千葉県柏市立大津ケ丘第一小学校) | |
| 3-A-2 | 情報活用能力を基盤とした学習者主体の授業づくり〜「探究プロセス9 ×生成AI6 カテゴリー」による組織的なAI リテラシー育成〜 |
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吉田 一貴(相模原市立中野中学校) 梅野 哲(相模原市立中野中学校) | |
| 3-A-3 | 情報活用能力の諸要素は探究にどうつながるか― 6 〜8 年生の意識調査による要素分析― |
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榊原 央(学校法人SOLAN 学園 瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 三宅 貴久子(学校法人SOLAN 学園 瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 泰山 裕(中京大学) | |
| 3-A-4 | 情報活用能力の育成に関する実践報告~「情報ブロック・ミニ探究ユニット」の先行的な取り組み実践を通して~ |
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中塚 嵩(岬町立多奈川小学校) 豊田 充崇(和歌山大学教職大学院) | |
| 【B会場】 3-B 情報活用能力の育成等 | |
| 3-B-1 | 地方高校におけるDX と人的伴走を組み合わせた探究支援モデルの構築―生成AI・オンライン伴走・地域協働による学びの質の向上― |
| 吉岡 達也(日星高等学校) | |
| 3-B-2 | 高等学校「情報I」既習者を対象とした土曜日朝学習でのビーバーチャレンジ問題の活用 |
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石塚 丈晴(大阪電気通信大学) 宮口 健(大阪電気通信大学高等学校) | |
| 3-B-3 | 商業高校生による商店街活性化実践が地域コミュニティに与える影響: 神戸星城高等学校における10年間の地域連携PBL の分析 |
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延原 宏(京都西山短期大学) 岡田 和夫(神戸星城高等学校) | |
| 3-B-4 | ⽣成AI の教育活⽤における課題と可能性−⼤ 学にお ける学習⽀援・評価⽀援の実践を通して− |
| 朝倉 一民(札幌国際大学) | |
| 【C会場】 3-C 教科指導におけるICT活用 | |
| 3-C-1 | VRゴーグルとドローン映像を活用した河川学習が児童の学習意欲や理解等に及ぼす教育効果 |
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吉武 尚央(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 3-C-2 | 小学校算数でのVR ゴーグルを用いた図形学習における空間認識に関する分析 |
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黒田 祥衣(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 3-C-3 | キャラクターが子どものプログラミングによる作品づくりに及ぼす影響―『ポケモンプログラミングスタートキット』を用いた社会科の学びの作品化活動を題材に― |
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新舘 優歩(十和田市立大深内小学校) 宮島 衣瑛(広島大学大学院) | |
| 3-C-4 | micro: bit を活用したIoT エコハウス教材の開発と試験的実践 |
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坂口 武典(岡山理科大学) 本岡 崇良(岡山理科大学) 足立 拓哉(岡山理科大学) | |
| 3-C-5 | 中学校技術「生物育成」でスマート農業を学ぶプログラミング教材の開発ーmicro: bit を活用したIoTシステムの開発体験ー |
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髙橋 信幸(岡山理科大学) 池上 裕稀(岡山理科大学) 足立 拓哉(岡山理科大学) | |
| 【D会場】 3-D 教科指導におけるICT活用 | |
| 3-D-1 | 小学校低学年の器械・器具を使っての運動遊びにおける探究的な学びを促す単元デザイン―場面に応じたICT 活用を通して― |
| 林田 仁志(学校法人SOLAN 学園 瀬戸SOLAN 学園 初等中等部) | |
| 3-D-2 | AI 骨格解析ツールを活用した小学校体育・器械運動の授業実践―課題解決の3 段階と児童の技能レベルに着目した活用場面の分析― |
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武藤 凌平(東京学芸大学附属小金井小学校) 小池 翔太(東京学芸大学附属小金井小学校) | |
| 3-D-3 | 小学校体育の跳び箱運動での生成AI による動画分析とコメント提示が児童の学習意欲等に与える影響 |
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岩永 萌菜(中村学園大学) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 3-D-4 | 大規模言語モデルのAPI を活用した中等生向け個別最適化英語ライティング指導の革新~ 1 人1 台端末で実現するリアルタイムフィードバックによる学習成果向上のための拡張可能なシステム設計~ |
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エメットダグラス(共愛学園国際大学) レチャーアナスタシア(群馬県立中央中等教育学校) | |
| 3-D-5 | 児童の初発の思考をどう促し、次の思考にどう繋げるか-教師交流サイトの実践報告の分析- |
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村井 万寿夫(北陸学院大学) 田部 成孝(Sky 株式会社) 中川 一史(放送大学) | |
| 【E会場】 3-E 教科指導におけるICT活用 | |
| 3-E-1 | 録音した自分の音読を聞く前後の気付きは、次の読み方にどうつながるか―新聞記事を用いた家庭での音読練習の反復ログ分析― |
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藤倉 新(鳴門市板東小学校) 泰山 裕(中京大学) | |
| 3-E-2 | 生成AI を活用した道徳科における対話型教材研究モデルの構築と校内普及―学習指導要領に沿った授業改善と準備時間の削減を目指して― |
| 丹野 和哉(東吾妻町立岩島小学校) | |
| 3-E-3 | NHKティーチャーズライブラリーを活用した道徳の授業~映像と対話を通して「命の大切さ」を自分自身の問題に~ |
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瀬崎 邦博(松江市立義務教育学校玉湯学園、島根県メディア教育研究会) 加藤 ひとつ(松江市立義務教育学校玉湯学園、島根県メディア教育研究会) 藤村 裕一(国立大学法人 鳴門教育大学) | |
| 3-E-4 | 多言語な子供たちと学ぶ全ての子供の多文化共生における自己肯定感の育成をめざした教育実践~日本特有の教科領域の学びにおける一台端末と大型画面の効果的活用~ |
| 生田 佳澄(静岡県沼津市立原東小学校) | |
| 3-E-5 | 自己調整学習のファーストステップー自分で見通し,選択し,身につける,学びの自立に向けてー |
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川原 実莉(高森中央小学校) 城井 順一(高森中央小学校) 山本 朋弘(中村学園大学) | |
| 【G会場】 3-G 教員研修、教員養成/その他 | |
| 3-G-1 | 『生成AI ×校務DX』を教職課程でどのように実践的に教えるか ―架空学校運営を通した学生の学びを手がかりに― |
| 後藤 壮史(大阪大谷大学 教育学部) | |
| 3-G-2 | フリースペースを設置した公立義務教育学校の職員室に対する教職員の意識と活用の実態 |
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伊藤 真紀(長野県信濃町立信濃小中学校) 稲冨 裕也(エプソン販売株式会社) 中村 馨(株式会社内田洋行) 佐藤 和紀(信州大学学術研究院教育学系) | |
| 3-G-3 | 「教師カルテ」を活用した教師の授業改善に対する自己評価と振り返り記述の特徴 |
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北川 裕之(長野県伊那市立伊那東小学校) 佐藤 和紀(信州大学) 堀田 雄大(新潟青陵大学) | |
| 3-G-4 | 教員養成系大学の学生に対する生成AI との出合わせ方の工夫 |
| 清水 和久(金沢星稜大学) | |
| 【H会場】 3-H ICT 支援員及びサポート体制の構築・運営/その他 | |
| 3-H-1 | 小規模教育支援施設における持続可能な学習支援ネットワークの構築-eラーニングの導入と継続的学習刺激による効果の検証- |
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北原 和明(岡山理科大学) 三好 啓子(環太平洋大学) 田邊 彰洋(岡山大学) | |
| 3-H-2 | 個人探究における教師の役割に関する教師の認識―小学校教師へのヒアリング調査から― |
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鈴木 慶樹(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 樋口 万里子(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 小島 亜華里(奈良教育大学) | |
| 3-H-3 | 個人探究における児童が設定するルーブリックと自己評価の変容- e-ポートフォリオの記録から- |
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長谷川 智哉(瀬戸SOLAN 学園初等中等部) 小島 亜華里(奈良教育大学) | |
| 3-H-4 | 生成AIを用いる学習場面を判断するための判定フローの提案 |
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三井 一希(山梨大学) 三井 さや花(山梨英和大学) | |
| 3-H-5 | 児童の地図帳活用における地名検索の速さと授業内外の活用の類型の実態に関する調査 |
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那須野 隼(静岡市立城北小学校) 遠藤 みなみ(東京学芸大学大学院) 佐藤 和紀(信州大学) 三井 一希(山梨大学) | |